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2015年 天橋立・舞鶴 京都縦貫道開通記念ツーリング

7月20日 連休最終日 前回のブログで決めていたように京都縦貫道全線開通したとの事で早速利用して天橋立へ行ってみる事に

8時半出発

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日本海方面が面倒な宝塚ではなく、近くの名神尼崎から大山崎JCTから京都縦貫道でいけるので便利になった。その大山崎JCTから京都縦貫道に入り 道の駅 味夢の里で休憩

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いつもの好きな由良川PAで休憩

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やはり高速道路効果が出ている。この小さなPAでも大型観光バスが数台停車。まだ11時なのにかなりの観光客が

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今回は宮津の 金引の滝によりたかったので宮津天橋立で高速をおりる。

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この滝も何度か来ているがかなりの観光客が。

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上流へ行ってみると

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先日の台風の影響か水量が多い。 右側が男滝、左が女滝というらしい

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ここから天橋立へ。今まで見れなかった廻旋橋の動くところを見に行く

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橋立付近は道が狭くかつ車で来られる方が多く超混雑。バイクを駐車場に止め歩いて散策。それにしても人人人。こんなに賑わってるとは思ってなかった。

小天橋 この橋が大型船が通る時間に回転するのだ。

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ジェットボートによる遊覧も人気のようだ!

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橋のたもとに回転の為の操作室があり係員の方に次の操作を聞くと15分後の事。そこでしばし橋立内を散策

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松林の中も人の波。

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阿蘇海側を見ると大型船がやってきたのでこれが通るかも?と思い急いで廻旋橋へ戻る。案の定橋は鎖で通行止め。いよいよ回転するのだ!

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ゆっくり回転するかと思いきや結構な速さで回転していた

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場所をかえて。完全に橋が開いている。

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船が通り過ぎるとあっという間に元の位置へ

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なんかあっけなかったがこの辺りを散策する事に。まずは知恩院(文殊堂)

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天橋立駅へ 

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駅前に知恵の輪のオブジェが

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駅舎の軒裏にツバメが巣をつくっているがここのツバメは巣の作りが変わっている。どれも入り口がある

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橋立の松林は以前のツーリング時に十分みているのでここからは舞鶴港に寄港している自衛隊艦船をみに行くことに

いたる所に高速開通記念垂れ幕や電光掲示板が。きっと京都市内だけでなく宮津側も観光で潤うに違いない。

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由良あたりで若狭湾がエメラルドグリーンに光っていて思わずパシリ

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道の駅 舞鶴港とれとれセンターで水分休憩

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k27号線で左手に舞鶴港(東港)がみえてきてなんか巨大な灰色の建物群が見えてきた。万国旗が飾られていてどうやら海軍の艦船群である。

早速赤レンガ倉庫群の駐車場にバイクを停めて艦船を見に行くことに

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向こうに見える灰色の物体が全て艦船である。

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ここも相当な観光客が。外人もかなり多いが大丈夫なのか?

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自衛隊員の方に イージス艦はどれですか?と聞くと正面にみえてる艦船ですとの事

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レーダーで複数の敵をとらえて一挙にミサイルで攻撃できるとの事だが、、、安保採決でどうなることやら。戦争での活躍がない事を祈るばかり。

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こちらは護衛艦 あさぎり

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こちらは うみたか

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さすがに外観は一切錆が見当たらず手入れが行き届いてる。

お土産で海軍カレーに人気があるようだ

駐車場に戻り赤レンガ倉庫群をみに行く。

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8月8日封切りの邦画 日本の一番長い日 のロケ地の場所が示してあった。

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巨大な碇のモニュメント

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なかでなにかイベントがあるようだが外観だけにしておく

初の高速道路であり勝手がわからないので早めに帰路につく事に。 2時半であるが若狭舞鶴自動車道の舞鶴西で高速に乗る。

丹南PAで水分休憩

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京都縦貫道は対面通行が多く、遅い車があればたちどころに数珠つなぎとなりちょっとイライラ通行を強いられるが、あまり混むこともなく名神吹田SAまで戻る

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給油後即出発。4時半無事帰宅

走行距離 320km 今までに日本海側は中国道の利用で帰りの宝塚西トンネルの渋滞に悩まされていたが、今後はこのコースを利用して日本海側にも足を延ばそう。

 このバイクツーリング記録2も既定の1000Mになりましたので、今後はバイクツーリング記録3でまたUPしていきます。よろしくお願いします!!


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2015年 台風直前の自元尼崎・伊丹プチツーリング

7月15日 休日であるが昼から出張の為、好天にも関わらずバイクに乗れない。新幹線乗車時間から逆算すると3時間くらいは乗れそうだ!

今回は自元尼崎の田能遺跡と伊丹空港滑走路先端部にある千里川堤防で飛行機の離発着を間近に見ることに。

バイクで20分たらずで田能遺跡に到着

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残念ながらいつ来てもガラガラ

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全て無料であることが唯一のすくい?

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場内をしばし散策

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棺墓は花壇代わりになっている

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屋根の形状が完全に復元されてるのであれば、今の神社の屋根形状はこの時代からあったもの?

内部の様子

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場内の様子

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ここからすぐ近くに伊丹空港の離発着が間近で見れる場所があるとのことで行ってみる

千里川の堤防沿いが滑走路の先端に面しているのだ。

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奥に管制塔がみえる。

ボーイング787の着陸の様子

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タイヤと地面の接触するキュキュっと音と白煙と同時に逆噴射の轟音が聞こえる

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次に滑走路にスターアライアンス機が離陸の準備に。

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前方はあまりエンジン音は聞こえない。 が頭上を過ぎると空気を切り裂くような低い音が。

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乗客をどこへ誘うのか? 2次元から3次元の世界へワープしたような錯覚を覚える。今後仕事で北海道や九州へ行く機会が増えそうだが、、、お世話になりそうだ。

公私共々忙しすぎて近場しか行けないが、次回のツーリングは京都縦貫道の開通記念で天橋立へ行こうと思う。


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2015年 初夏の和歌山・南紀白浜ツーリング

6月28日 パットしない天気の中和歌山の白浜方面へ行って見る事に。9時9分尼崎を出発

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阪神高速湾岸線~阪和道の終点南紀田辺へ。前回の奈良大神神社の時もそうであったが泉佐野手前での道路工事のため超渋滞。

ようやく阪和道に入り 紀ノ川SAでコーヒータイム。

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いたる所に燕の巣があり、この3兄弟は観光客の注目の的に

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紀ノ川SAはいつきても良く手入れされていてまわりの景色も素晴らしい!

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阪和道終点まで2時間ちかくかかってしまったがようやく国道42から県道33に入る。

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本日最初の名勝地 円月島へ

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島の本名は高嶋という。

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幅130mで中心にある浸食穴は約8mとの事だ。

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夕日がちょうど浸食穴に重なるようになる場所があるらしいが、夕方まで待てないので次の千畳敷へ行ってみる。

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程なく到着。

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その様子

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やわらかい砂岩といっても、やはり波の力と想像もつかない年月が造り上げた芸術だ!

次にその近くの三段壁へ

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展望台までのアプローチ部にちょっとしたお土産屋さんがあり、焼きトウモロコシと焼きゲソで空腹を満たす。

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いかにもサスペンスドラマで出てくる風景である。

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遠くを見ると岸壁の上に多数の観光客がいるのでいってみる。

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ほそい雑木林を暫く進む。 しかしいたる所に自殺防止の看板がある。やはりそういう事でも有名なのか

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近くにある三段壁洞窟がみれる施設。無料の足湯もある。白浜は流石に温泉地でもありいたる所に無料の足湯があるようだ。

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三段壁展望台横の文殊堂

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とりあえず3名勝地を満喫したのでいったん戻ることに。途中で温泉の湧いてる場所があったのでパシリ。行幸源泉という事だがはるか昔の万葉集にも記されてるとの事。

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写真ではわからないが結構な湯気でしかも硫黄の匂いがキツイ

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その近くにある銭湯。さきほどの温泉をひいてるようだ。

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白良浜ビーチの様子。もうここだけは真夏のようだ。ビーチバレーの大会が開催されてるようで凄い賑やかさ

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御船足湯。道路沿いのわかりにくい所にあるが観光客の方がすでに休息

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行きしな 通り過ぎた南方熊楠記念館へ行ってみる。なんと本日からしばらく休館との事 

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綱不知あたりで欧風のホテルがありパシリ。 あとで調べるとホテル川久との事。外観と日本的な名前のギャップがあり面白い

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思い残すことなく帰路につく。帰りも高速で 阪和道の印南SAで休憩。すきなホンダアフリカンが止まっていた

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往きと同じく帰りも紀ノ川SAでコーヒータイム。懐かしいRZ250が止まっていた。

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7月12日に高速が白浜まで延び開通のことである。ますます白浜が賑わいはじめるに違いない。

4時半無事帰宅。走行距離350km 


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2015年 奈良最強パワースポット・大神神社ツーリング

6月21日 朝から天気の様子が芳しくない。取りあえず家の片づけ等々をしているとなんと薄日が!すぐにバイクを駆り出すがはたして何処へ?

前回の大台ケ原へのルートを利用して奈良の大神神社へ行って見る事に。

天気の回復待ちであった為遅い出発

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阪神高速湾岸線は混むことが少ないのだが堺の浜寺から泉大津まで工事渋滞。おまけに助松JCで下り損ね泉佐野までいってしまった。すぐさま阪和道にもどり橿原市へ。

藤原宮跡地前で。跡地というよりただの荒れ地に見える

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桜井市にはいり何度か道を間違えたがようやく大神神社の目印である超巨大鳥居がみえてきた!!

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近くで見ると異様なくらいの巨大さである

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高さ32,2m 柱間23m 鋼板製で耐久年数1300年との事

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鳥居からしばらくは無料の駐車場があるが神社近くになるとほぼ有料になる。バイクを停めれるところをガードマンに聞くと神社前の自転車置き場に無料で止めれるとの事

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早速参拝する事に

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先ほどまで雨が降っていたらしく参道が濡れているがそれが何とも情緒があっていい。

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はらえ戸神社 ここで心身ともに清めてから参拝する

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夫婦岩

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雨が完全にあがると一挙に参拝者が。

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手水舎

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階段をあがると拝殿が

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拝殿前に輪っかが3つ。夏越し茅の輪という

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8の字でくぐり無病息災を祈る

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拝殿。徳川家綱により再建されたとの事。裏の三輪山が御神体で拝殿を通して三輪山を拝む原初ながらの神まつりである。

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これが本殿でもいいくらい立派である。

拝殿右側にある巳の神杉。大物主大神の化身である白蛇が棲んでいるとのことだ。

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ささゆり園 見ごろは5月下旬~6月上旬

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こちらは祈祷殿。地下に無料の休憩所があり暑さ除けには便利。

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狭井神社への参道 くすり道。薬事関係者の奉納による薬草等が植えられている

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宝物収蔵庫。拝観料200円とは格安であるがパスする事に

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一通りまわってもう一度拝殿前に戻り交通安全のお守りを購入。バイク用としてのお守りがあり珍しいので買ってみた。

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奈良は京都と違って見どころが集中していないのでゆっくり見れるのがいい。今後も奈良方面のツーリングも増やしていこうと思う。

4時無事帰宅。


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2015年 新緑と梅雨の合間の淡路島ツーリング

6月7日 また暫く水曜休日が取れそうになく、どんよりした天気であるが淡路島へ行って見ることに。昨年の大晦日に徳島の大塚美術館見学の為、淡路島を縦断したが下道ではこのバイク初になる。

10時16分 遅い出発

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阪神高速から名谷JC-垂水JCで神戸淡路鳴門自動車道へ。いつも長い舞子トンネルを抜けた瞬間に巨大な橋脚・明石海峡大橋が見えると感動もの。

遅い出発からか淡路SAは手前から渋滞。ここはパスし出口より下道へ。K28を左折し絵島へ行く。

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この絵島は砂岩で出来ていて、波の浸食で島となったとの事。太古 イザナギ、イザナミの2神が国造りで生まれたのがこの島という伝説もあるらしい。

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簡単に渡れるが岩の浸食模様が面白い

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若干の後戻りとなったが、次は東浦へ

道の駅東浦ターミナルパークに到着。ここもすでに満車

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この近くに猫の美術館があり行ってみる。

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中原稔美術館との事。知り合いで猫好きな方がいて気になって寄ってみる。

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入館は1000円であるがおっさん一人では、、、、パスすることに。

更に南下。いつもの巨大観音像が

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所有者が居なくなり荒れ果てるばかり。一部剥落も

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次に数十年前に1億円の金塊で有名になった津名町の静の里公園へいってみる。ちょっと前までその金塊に直に触れたとの事であるが。。

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庭園が綺麗に手入れされていてしかも無料ではいれる

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トイレも変わってる

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館内はさすがにガラガラ。金塊もすでに三菱マテリアルに返却されていてレプリカが展示されている

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公園内には静御前のお墓がある

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真意はともかくこじんまりした佇まい

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1億円の金塊ならぬ1億円の錦鯉?

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人がいる方向にすぐに寄ってくる

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幸せを呼ぶ鐘? そうであれば何度も鳴らしたい

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K28に戻りワールドパークONOKOROでトイレ休憩。いつもがらがらであるが今日は混雑してる

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洲本市に入る

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南国ふうな感じ。。。

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大浜公園に寄ってみるが家族連ればかりですぐに退散

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近くの洲本城跡へ。いつもスルーしていたが石垣がそこそこ凄いとのことで寄ってみる。駐車場がちょうど展望台(月見台)になっている

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天守閣まで4分。

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天空の城 竹田城跡よりも凄いかもしれないが雲海がないので全く人気がないようだ!

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天守台があまりにも仮みたいで、、、逆に無い方がいいかも?

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ただしそこからの景色は最高。洲本八景で1番だけの事はある。ただし曇天がおしい!

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ここから一番好きな道路 そう県道76号線で由良の方へ

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数年前に朝日放送の探偵ナイトスクープで取り上げられた なぞのパラダイス前で

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淡路島では珍しくアップ・ダウンの激しい山道を抜けると海岸沿いのフラットな道路へと変わる。ここからしばらく続く道路が最高!!(南淡路水仙ラインである)

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県道76から25号線で福良港へ

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前方に帆船らしき船が見えたので望遠でパシリ

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本日最後の目的地 大鳴門峡記念館へ行ってみる。

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ここも満車状態。

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右端の階段で展望台へ (館内にもエレベーターがあった)

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大鳴門峡 昨年の大晦日ツーリングが蘇る

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干潮時に渡れそうな島がある。 沖ノ島というらしいが島の頂上部には古墳群があるとの事だ。

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館内をしばし散策。本物の玉ねぎのUFOキャッチャーがありビックリ。さすがに淡路島は玉ねぎが有名であるが1回100円は高いような気がするし掴みにくい。

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思い残すことなく淡路島南ICより高速へ。阪神高速で若干の渋滞はあったが5時に無事帰宅

 走行距離270km いつもは島を1周することが目的になるが中側も見どころがあってこういうツーリングもいいかも? 次回は西側をゆっくり回ってみよう。


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2015年 鯖街道から熊川宿・新緑堪能ツーリング

5月17日(日) 先日社内のKさんと美山ツーリングしたばかりであるが、ほぼ同じルートで熊川宿を目指すことに。 前回の美山ツーリング時に感じた山々の青々とした景色が素晴らしくまた足を運ぶことに。

名神高速尼崎より京都東でおり、西大津バイパスを北上、真野ICからK477~K367いわゆる鯖街道に入る。

前回の美山ツーリングでも利用した明王院近くの公衆トイレで休憩

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青々とした山々

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朽木に入る

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相変わらずこの道路はバイクツーリングが多い。安全スローガンが道路斜面にも!

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最初の道の駅 くつき新本陣で休憩。 最近の道の駅はほとんど市場みたいになっていて新鮮野菜の売り場と化してるようだ。

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隣には交流館が。

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鯖街道の由来

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更にK367を北上。K303いわゆる若狭街道にはいると間もなく熊川宿に

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道の駅 熊川宿の近くにその伝統的建物群がある

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バイクを停めて早速 保存地区へ行ってみる。

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日本海の小浜まで12km

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最初にあるのが番所。入所料50円と格安であるが、、、、

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街灯がその雰囲気を漂わせてる。

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左の蔦で覆われた家屋は4年前のままだ

家屋が連なっていないとこんな感じ。

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子守岩と呼ばれてる巨岩。子供の遊び場になっており怪我をする子が全く出なかったことから名づけられたそうだ

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4年前に来た時はまさしく家屋ごとジャッキUPされ修復作業中であった家屋が綺麗になっている

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ここまでが上ノ町 橋を渡ると中ノ町、更に北へ行くと下ノ町となる

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中ノ町の様子

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当然褐色の道路は一般車両も通行できるのでバイクでゆっくり走行する。

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熊川宿が日本遺産かと思ったがどうやら鯖街道の事らしい。 日本遺産は世界遺産と違い文化財の価値よりも文化財を積極的に活用することで地域振興UPを計る事業の事。

今回時間的に余裕があったので若干のスケッチを。これはまた別のソネットのブログでUPすることに。

十分堪能したところで帰路につく。

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K367の一部。杉木立が迫ってて結構いい。

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全く同じルートで帰る事に

名神桂川SAで休憩

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3時半無事帰宅。走行距離220km。

ETCつけてからなにかにつけて高速を使うようになったが、地道でのんびりツーリングも増やしていこう。


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2015年 大台ケ原ツーリング ふたたび

5月30日 本日は休み取得。虚無感発散の為ツーリングへ。日本海方面に偏っていたので久しぶりの大台ケ原へ行って見る事に。

4年前の5月に行ってるが、今回は阪神高速湾岸線の助松JCから阪和道ー南阪奈道路の葛城ICと高速道路を駆使する事に。

あっという間に奈良の梶原に到着。石舞台やキトラ古墳等々有名どころの案内標識が見えたがひたすら大台ケ原へ

梶原でK169に入り後は道なりで。高取町で最初の道の駅 吉野路大淀iセンターで水分補給兼休憩

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早くも大台ケ原の標識が。まだ42kmあり

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左に綺麗な吉野川を見ながらののんびり走行。前方にダムが見えてきた

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大滝ダムである

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川上村にはいり不動窟まえで写真を撮る

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鍾乳洞で入場料500円 今回はパスする。ダムの放流で一部が浸水するとの事

暫く行くと2つ目のダム 大迫ダムが

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川上村は南北朝時代の舞台になっていたようだ

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栗の木トンネルを抜けるとループ橋があらわれ、それを過ぎると 大台ケ原ドライブウェイの県道40が見えてくる

大台ケ原ドライブウェイの入り口。相変わらず狭小でよくもこれで観光バスが行き来出来るなーと感心するばかり!

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ドライブウェイはこんな感じ。確かに小さい落石が多い

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伯母峰峠あたりから道路沿いの景色は一変する。 山々の上を走行してるように見えわき見運転にならないよう要注意!

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バイクの先は断崖絶壁

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途中の休憩所。2回目であるが今回も閉鎖されている

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ようやくこの道路の終点、大台ケ原の駐車場に到着。

ちょうど12時。すでに満車状態。

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自販機で早速水分補給。流石に下界よりそれぞれ30円UP。携帯も場所によってはアンテナゼロ本になることも

ビジターセンターでパンフをもらう

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入館は無料で大台ケ原の様子をコーナーごとに説明している。

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大台ケ原は東と西に大きく分けられていて、東大台は自由に入れるが西大台は事前に申請が必要の事。東大台は傷み具合が進んでるようだが西はそれを食い止める様にしてるようだ

東大台から少し中へ進むことに

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ハイキングコースの様子 もっと奥は険しいと思うがo24_R.JPG

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大蛇ぐらまで行きたいのであるが、、、往復2時間半。。。やはりパスする事に。次回早めに来た時に行こう

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途中までは蒸し暑かったがこの時期の大台ケ原はちょうどいい気候である。

これらの車、観光バスが一斉に移動する前に早めの退散を。同じルートで戻る事に。

いきしな大台ケ原までの最後のスタンドと謳ってるGSが休みであったが帰りにちょうど開店したばかりでタイミングよく給油。来るときに閉まってましたよーといったらガソリン代の端数をまけて頂いた。セルフではありえないことだ 

来るときにとばした津風呂湖に寄ってみる

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ここは津風呂ダムでできたダム湖である。結構釣り人が来ていた

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欧風な風景

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水面の高低差がよくわかる

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途中のデイリーヤマザキで軽食と水分補給。その裏庭も綺麗な景色に思わずパシリ

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高速も混むことなく4時半無事帰宅。  走行距離323km

次回行くときは早めの出発で大台ケ原の中を散策したい


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2015年 福井 気比の松原・三方五湖レインボーライン ツーリング

5月6日 GW最後の日 長距離走行のため福井方面へ。5年程前にCBR1000で行った三方五湖を目指すことに。

8時45分自宅出発 名神尼崎より菩提寺PAで休憩

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米原JCTよりこのバイク初の北陸自動車道に入り神田PAで休憩。高速運転で風を受けてるとほんと疲れる

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敦賀ICで下り国道27へ。まず最初の目的地である 気比の松原を目指す事に

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原電とい看板はそう見る事はない

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県道142の突当りに松原があり ほどなく到着

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ここは松林の中を車で走行できるようになっている。

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駐車場から砂浜まですぐに行けて、みなそれぞれ楽しんでるようだ

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見えているのは敦賀湾。ここから三方五湖へ

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金山交差点右折し県道214へ、この辺りより久々子湖が見えてくる。レインボーライン手前のお土産やで休憩

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連休最終日はどこも閑散としている。 すぐにレインボーライン入り口に到着。バイク730円なり。ETCは関係なく現金手渡し。

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5年前の記憶がだんだんと蘇ってきた。

第三展望台に到着

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ここからの景色。 前回も靄ってたような感じであったが今回もカラッと見渡せるようではないが素晴らしいの一言

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更に進んで第一展望台へ。ここは既に駐車場が満車で道路上に車の渋滞が。バイクは関係なく進入出来た。

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山頂展望台へ行くケーブルカーもあり、うって変わって賑やかだ

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前回気が付かなかった狸のオブジェが観光客の撮影場所となっている

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レインボーラインは通行量が少なくのんびりと走行でき、往復したかったが水月湖方面より出る事に。

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三方湖を左に見ながら国道162へ。5年前にはまだ無かった道の駅 三方五湖で休憩

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後ろの高床式建物は里山里海湖研究所 なにやらものものしいが昔ながらの木の道具を売っている売店

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そこからの三方湖の眺め

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この道の駅のすぐ隣が縄文ロマンパークで寄ってみる事に

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博物館

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ここは博物館以外は無料なのでのんびりするにはいいかも? 遠くからの訪問者には関係ないかー

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舞鶴若狭自動車道も敦賀JCTとつながりかなり便利になったようだ。若狭三方ICより舞鶴自動車道にのり敦賀JCTで北陸道へ

帰りと同じルートで名神へ。 4時15分無事帰宅

走行距離430km 久々の400k越え 高速で約6時間近くの走行はやはり体に堪える様になってきた。


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2015年 京都 美山ツーリング

4月29日 会社の方からツーリングのお誘いがあり、久しぶりのマスツーリング。と言っても2台のみであるが。行先は事前に決めていた新緑の美山へ。

尼崎からは行き慣れているが今回は待ち合わせ場所が名神の桂川PA。ちょっと勝手が違うが7時45分出発

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8時45分 桂川PAでKさんと合流。 ねんきの入ったカワサキのゼファー750。整備が行き届いていて購入後19年経ったとは思えないくらいエンジン音は静か。

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ここから京都南ICでおり、国道1号線北上・国道171ー国道9-国道162(周山街道)へ。あとは道なりで道の駅美山ふれあいの広場を目指す。

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途中の道の駅 ウッディー京北で休憩。本日はいたる所でバイク・バイク・バイク。

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京都市内を抜けるときに若干の渋滞があったが、全く順調に道の駅 美山ふれあい広場に到着

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何事か?と思うくらいバイクだらけ!!! ちょうど京都府警の交通安全のキャンペーン実施中で広場内にパトカーと白バイが。写真撮ってもOKとの事で早速パシリ。たぶんホンダのVFR800

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長居は無用ですぐにかやぶきの里へ

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先ほどとはうって変わってかやぶきの里はガラガラ。珍しいこともあるものだ。たぶん好天気なので皆さん日本海まで足を延ばしたのでは?

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バイクを停めて久しぶりに里内を散策。先日MCショップKitamotoさんのツーリングでは美山で合流のみだったので。

お馴染みの郵便ポストからの撮影

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交流館

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こちらは民族資料館

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このような鯉のぼりも都会では見かけなくなった。

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先ほどバイクを停めた場所で昼食。 蕎麦が有名なので私はニシン蕎麦、Kさんは盛り蕎麦を注文。支払いはKさんが出してくださった。 御馳走様でした。暗くなると両者視力に難があるとの事で早めの帰宅を。

府道38-府道110-国道367(鯖街道)で名神を目指すことに。38号線も結構スリリングな道路であったが110号線はもう杉木立の中を走行してるようでしかも道幅は狭くおまけに対向車ありでヒヤッとする場面も幾度かあり。(写真撮る間もなく通り過ぎてしまった)

まだ余裕の38号線

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府道110を抜けようやく国道367に。トイレ休憩

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国道367-国道477-西大津バイパスからあっという間に名神へ

桂川PAで休憩

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高速にのるとゼファーに付いて行くのがやっと。しょせん250なので結構きつい

お互いの無事帰宅を祈りつつ大山崎ICで分流。

3時45分無事帰宅 


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開創1200年 高野山御利益ツーリング・龍神スカイライン走破

4月25日 全く休みが取れない中、本日強行取得。年明けより続く仕事上のゴタゴタ解消の為高野山へ清めのツーリング。

8時45分 阪神高速 中島より高速走行。泉佐野南でおり府道63号線から国道24で国道480といつものコースで

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途中の 薬師の滝

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かなり道路が整備されていて走りやすくなったようだ。2時間ちょっとで高野山近くまで。

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ただ出発が早かったからか、渋滞等はない。出迎えの大門はパスし(というかガードマンだらけでバイクを路肩に停めて写真は無理なような気がして)再建されたばかりの中門の前の駐車場でバイクを停める事に。ガードマンに聞くとバイク1台だけなら停めてもいいとの事。普段は無料駐車場であるが車は停めれないようにしてあった。

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過去3回来たがずーと工事中であった中門がやっと見れた。開創1200年に合わせての再建。

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門全面左右には持国天・多聞天、裏面には増長天・広目天が守りを固めている

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対面桜越しの根本大塔

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なんか高野山がこうも華やかなのは初めてだ!。各お堂に垂れ幕があるだけで華やかに見える さすがにお坊さんも多く見かける

金堂

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金堂から1本の紐が伸びていて表の角塔婆に経由して垂れ下がっている。この紐を触るだけでも御利益があるとの事だ!(紐はご本尊の腕と繋がってるとの事) 何回も触り御利益を頂く。

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朱色の鮮やかな根本大塔。

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伽藍はどこも賑やかだ。

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ここから国宝の金剛峯寺に行って見る。歩いて300m位

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金剛峯寺前の様子

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お遍路姿の方が結構いらっしゃる。

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入り口前の枝垂れ桜

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ここも華やか!

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縁石周りの杉の葉は結界の意味があるとの事だ

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その他色々見たいが、この辺りにしてまた高野龍神スカイラインを走行する事に

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不思議とこの高野龍神スカイラインは車が少ない。なんかバイク専用道路みたいだ。

小辺路入り口

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暫く走ると最初の道の駅 護摩山スカイタワーに到着。

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ここからの景色も最高。冬でも夏でも青々としている。

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ここから以前2サイクルバイク(TDR250)でバッテリートラブルに見舞われたルートを再度走行してみる。 南下し阪和自動車道で帰るルート。

暫く行くと2つめの道の駅 龍神に到着

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道の駅前の斜面にも洒落たレリーフが。

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道路は古川沿いに。古川には所々に橋が架かっており、たまたま休憩した橋で軽トラがこちらに向かってきた。運転はかなりの高齢のおばさんであったがこの橋を軽く渡って行かれた。・・・ただただ唖然

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国道371から国道425、県道29号に入る。この道も結構素晴らしい。奇絶峡をめざし更に南下

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本日3つめの道の駅 紀州備長炭記念公園に到着。ここでTDRのバッテリーをばらした記憶が蘇る。 さすがにGSRはノントラブルでしかもまだノン給油。 4サイクルの燃費は凄い!

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奇絶峡に到着

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以前と同じで全く観光客は無し。会津川に降りてみる

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確かに巨石、巨岩が多いのだが・・・・。一服の涼は得られた。

国道42号線まで下り、南紀田辺ICより高速へ。ETCを付けたことにより、高速の乗り降りは便利になったが如何せん馬力がないので高速走行がちょっとつまらないがまあ~よしとしよう。

4時45分 無事帰宅。 走行距離353km 


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